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レントゲン車両の歴史


1967年(昭和42年)6月

胸部レントゲン車

日産胸部レントゲン車
乗車定員 8人
車名型式 日産 GHC240
車両総重量 3,830kg
長さ 621cm
193cm
高さ 262cm
排気量 1.98L

1969年(昭和44年)

胃胸部レントゲン車

トヨタ社製の車体に胸部胃部の撮影ができるレントゲン車であった。車体中央に撮影室があるため、膨らんでいるのがわかる。
乗車定員 8人
車名型式 トヨタ DB100C改
車両総重量 8,920kg
長さ 790cm
246cm
高さ 330cm
排気量 6.49L

1974年(昭和49年)11月

胃部レントゲン車 M1

日野自社製の車体に東芝製の機器とキャノン製のカメラを搭載し、胃部間接撮影ができた。
乗車定員 8人
車名型式 日野 B1100H改
車両総重量 11,260kg
長さ 975cm
240cm
高さ 340cm
排気量 7.98L

1977年(昭和52年)6月

胸部レントゲン車 B2

日野自社製の車体に東芝製の機器とキャノン製のカメラを搭載し、胸部の直接・間接撮影ができる車両であった。
乗車定員 9人
車名型式 日野 KL520D改
車両総重量 5,710kg(車重)
長さ 669cm
225cm
高さ 290cm
排気量 5.87L

1982年(昭和57年)5月

胸部レントゲン車 B3

「さつき号」の愛称で呼ばれていた。トヨタ社製の車体に間接撮影ができる胸部レントゲン車であった。
乗車定員 5人
車名型式 トヨタ J-RB13改
車両総重量 4195kg
長さ 618cm
196cm
高さ 256cLm
排気量 2.36L

1983年(昭和58年)6月

胃胸部レントゲン車 M2

「あやめ号」の愛称で呼ばれていた。
アイボリーに黄緑色のラインの車体であった。日野自社製の車体に東芝製の機器とキャノン製のカメラを搭載し、胃部間接撮影ならびに胸部間接撮影が可能であった。
乗車定員 4人
車名型式 日野 K-FH222AA改
車両総重量 11,950kg
長さ 923cm
249cm
高さ 335cm
排気量 9.41L

1984年(昭和59年)8月

胃胸部レントゲン車 M3

日本自転車振興協会から補助を受けて導入。「ひまわり号」の愛称で呼ばれていた。
肌色にワインレッドのラインの車体であった。日野自社製の車体に東芝製の機器とキャノン製のカメラを搭載し、胃部間接撮影ならびに胸部間接撮影が可能であった。
乗車定員 6人
車名型式 日野 P-FH221BA改
車両総重量 11,750kg
長さ 865cm
249cm
高さ 331cm
排気量 9.41L

1985年(昭和60年)6月

胸部レントゲン車 B4

日産製の車体。
乗車定員 5人
車名型式 日産 N-MW40改
車両総重量 4,545kg
長さ 609cm
199cm
高さ 259cm
排気量 3.29L

1988年(昭和63年)3月

胃胸部レントゲン車 M1

日野社製の車体で胸部の直接・間接撮影と胃部の間接撮影が可能であった。
乗車定員 6人
車名型式 日野 p-FH272BA改
車両総重量 12,620kg
長さ 895cm
249cm
高さ 330cm
排気量 13.26L

1993年(平成5年)2月

胃胸部レントゲン車 M4

日野社製の車体で胸部の直接・間接撮影と日本自転車振興協会から補助を受けて導入。 胃部の間接撮影が可能であった。
乗車定員 7人
車名型式 日野 U-FH2KLBA改
車両総重量 12,705kg
長さ 931cm
249cm
高さ 326cm
排気量 13.26L

1993年(平成5年)2月

胸部レントゲン車 B3

トヨタ社製の車体に間接撮影ができる胸部レントゲン車であった。
乗車定員 5人
車名型式 トヨタ U-BB21改
車両総重量 4,935kg
長さ 618cm
199cm
高さ 260cm
排気量 3.66L

1995年(平成7年)1月

胃胸部レントゲン車 M5

日野社製の車体で胸部・胃部ともに直接・間接撮影が可能であった。
乗車定員 7人
車名型式 日野 U-FH2KNBA改
車両総重量 13,425kg
長さ 970cm
248cm
高さ 347cm
排気量 13.26L

1996年(平成8年)8月

胃胸部レントゲン車 M3

日野社製のバスをベースに胃・胸部のレントゲン撮影のほか、骨密度の測定が可能であった。
乗車定員 6人
車名型式 日野 KC-HU3KMCA
車両総重量 14,810kg
長さ 1,064cm
249cm
高さ 346cm
排気量 13.26L

1997年(平成9年)7月22日

胸部レントゲン車 B4

三菱製の車体で直接・間接撮影ができる胸部レントゲン車であった。
乗車定員 6人
車名型式 三菱 KC-FK628G
車両総重量 7,360kg
長さ 739cm
227cm
高さ 307cm
排気量 8.20L

2006年(平成18年)2月

胃胸部レントゲン車 M1

日本自転車振興協会(現在の公益財団法人JKAの前身)の補助金の交付を受け、導入。日野社製の車体に胸部の直接間接撮影と胃部の間接撮影が可能であった。
乗車定員 10人
車名型式 日野 PK-FH2PLJA改
車両総重量 13,280kg
長さ 910cm
249cm
高さ 327cm
排気量 10.52L

2009年(平成21年)2月

胃胸部レントゲン車 M2

財団法人JKAより補助金の交付を受け導入。 日産ディーゼル社製の車体に日立製の機器と富士フィルムメディカル製の受光機を搭載した当院初のデジタル・レントゲン車である。
乗車定員 10人
車名型式 日産ディーゼル ADG-CK2XL改
車両総重量 13,730kg
長さ 930cm
249cm
高さ 346cm
排気量 9.2L

2012年(平成24年)2月

胃胸部レントゲン車 M4

公益財団法人JKAより補助金の交付を受け導入。 UDトラックスの車体に日立製の機器と富士フィルムメディカル製の受光機を搭載したデジタル・レントゲン車である。
乗車定員 10人
車名型式 UDトラックス LDG-CK5XL改
車両総重量 14,010kg
長さ 949cm
249cm
高さ 343cm
排気量 10.83L

2016年(平成28年)2月

胸部レントゲン車 B1

公益財団法人JKAより補助金の交付を受け導入。北品川クリニックの基本デザインの変更に伴い、健診車のデザインも一新した。
乗車定員 6人
車名型式 日野 SKG-XZB56Y
車両総重量 5,940kg
長さ 699cm
206cm
高さ 273cm
排気量 4.00L