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主な業績



誌上発表

Yamazaki T, Enosawa S, Tokiwa T. Effect of cryopreservation on the appearance and liver function of hepatocyte-like cells in cultures of cirrhotic liver of biliary atresia. In Vitro Cell Dev Biol Anim 54: 401-405 (2018).

Tokiwa T, Wakai M, Yamazaki T, Enosawa S. Development, characterization and isolation of small hepatocyte-like cells from primary culture of cirrhotic liver of biliary atresia. Int J Stem Cell Res 3: 17-24 (2017).

Yamazaki T, Wakai M, Enosawa S, Tokiwa T. Analysis of soluble factors in conditioned media derived from primary cultures of cirrhotic liver of biliary atresia. In Vitro Cell Dev Biol Anim 53: 564-573 (2017).

Hsu HC, Enosawa S, Yamazaki T, Tohyama S, Fujita J, Fukuda K, Kobayashi E. Enhancing survival of human hepatocytes by neonatal thymectomy and partial hepatectomy in micro-miniature pigs. Transplant Proc 49: 153-158 (2017).

大石美和、加藤義治、柴正弘、国分将道、萩原健司.環軸関節亜脱臼および脊椎不安定症を示した成人発症スチル病の1例. 関東整災誌 48: 125-131 (2017).

山崎遥人、林久恵、河村守雄、佐々木綾菜、近藤恵理子、伊藤真也、若井建志.外科的下肢血行再建術後の透析患者の死亡/下肢切断リスクスコア:歩行能力を考慮した検討.脈管学 56: 85-91 (2016).

Yamazaki T, Enosawa S, Kasahara M, Fukuda A, Sakamoto S, Shigeta T, Nakazawa A, Tokiwa T. Isolation of hepatic progenitor cells from human liver with cirrhosis secondary to biliary atresia using EpCAM or Thy-1. Cell Medicine 3: 121-126 (2012).

Tokiwa T, Yamazaki T, Enosawa S. Side population cells from an immortalized human liver epithelial cell line exhibit stem-like cell properties. Cell Medicine 3: 127-135 (2012).

山崎泰助、絵野沢伸、若井真理子、常盤孝義. 肝疾患組織からの肝幹細胞の分離と分化に関する最近の研究.Organ Biology 19: 17-21 (2012).

Enosawa S, Yamazaki T, Kohsaka H, Tokiwa T. Repopulation of human origin hepatocyte progenitor-like cell line, THLE-5b, in the scid mouse liver under p21-mediated cell growth-arresting conditions. Cell Transplant 21: 447-452 (2012).

常盤孝義.成人肝上皮性細胞株の分化能.肝細胞研究会ホームページ (2011).

常盤孝義. エクスプラント培養法によるヒト組織からの細胞分離。Organ Biology 17:275-281 (2010).

Yamazaki T, Tokiwa T. Isofraxidin, a coumarin component from Acanthopanax senticosus, inhibits matrix metalloproteinase-7 expression and cell invasion of human hepatoma cells. Biol Pharm Bull 33:1716-1722 (2010).

Tokiwa T, Yamazaki T, Ono M, Enosawa S, Tsukiyama T. Cloning and characterization of liver progenitor cells from the scattered cell clusters in primary culture of porcine livers. Cell Transplant 17:179-186 (2008).

Yamazaki T, Enosawa S, Tsukiyama T, Tokiwa T. Presence of side-population cells in an immortalized nontumorigenic human liver epithelial cell line. In Vitro Cell Dev Biol Anim 44:6-9 (2008).

Yamazaki T, Shimosaka S, Sasaki H, Matsumura T, Tukiyama T, Tokiwa T. (+)-Syringaresinol-di-O-beta-D-glucoside, a phenolic compound from Acanthopanax senticosus Harms, suppresses proinflammatory mediators in SW982 human synovial sarcoma cells by inhibiting activating protein-1 and/or nuclear factor-kappaB activities. Toxicol In Vitro 21:1530-1537 (2007).

Tokiwa T, Yamazaki T, Xin W, Sugae N, Noguchi M, Enosawa S, Tsukiyama T. Differentiation potential of an immortalized non-tumorigenic human liver epithelial cell line as liver progenitor cells. Cell Biol Int 30:992-998 (2006).

山崎泰助、松村外志張、築山節、常盤孝義.エゾウコギ成分エレウテロサイドEの抗炎症作用の検討.Tiss Cult Res Commun 25:137-145 (2006).

常盤孝義、山崎泰助、桜井進.エゾウコギ成分エレウテロサイドEによる抗炎症作用とそのメカニズム.FFI Journal 211:576-582 (2006).

Yamazaki T, Tukiyama T, Tokiwa T. Effect of dexamethasone on binding activity of transcription factors nuclear factor-kappaB and activator protein-1 in SW982 human synovial sarcoma cells. In Vitro Cell Dev Biol Anim 41:80-82 (2005).

Tokiwa T, Harada K, Natsumura T, Tukiyama T. Oriental medicinal herb, Periploca sepium, extract inhibits growth and IL-6 production of human synovial fibroblast-like cells. Biol Pharm Bull 27:1691-1693 (2004).

山崎泰助、下坂茂広、桜井正之、松村外志張、築山節、常盤孝義.エゾウコギ成分イソフラキシジンの抗炎症作用の検討.J Electrophoresis 48:55-58 (2004).

Yamazaki T, Yokoyama T, Akatsu H, Tukiyama T, Tokiwa T. Phenotypic characterization of a human synovial sarcoma cell line, SW982, and its response to dexamethasone. In Vitro Cell Dev Biol Anim 39:337-339 (2003).

Tokiwa T, Yamazaki T, Kano J, Noguchi M, Enosawa S, kohno M. Colony-forming capacity of porcine liver epithelial cells in culture. In Vitro Cell Dev Biol Anim 38:440-442 (2002).

山崎泰助、常盤孝義、横山孝、河野稔彦、河野稔.培養ヒト滑膜線維芽細胞の増殖とサイトカイン産生におよぼす漢方生薬の影響.中部リウマチ 33:8-9 (2002).

常盤孝義、加野准子、野口雅之、絵野沢伸、鈴木盛一.肝上皮性細胞―その肝stem様細胞としての同定.Organ Biology 8:169-175 (2001).

Kano J, Noguchi M, Kodama M, Tokiwa T. The in vitro differentiating capacity of nonparenchymal epithelial cells derived from adult porcine livers. Am J Pathol 156:2033-2043 (2000).

Yamazaki T, Sakurai S, Matsuo N, Machida K, Kohno M. A simple and rapid method for purifying staphylococcal exfoliative toxin A. Microbiol Immunol 44:1067-1070 (2000).

Tokiwa T, Fujii N, Akaboshi M. The effect of L-ascorbic acid on the differentiation of bovine lens epithelial cells in culture. Viva Origino 28:77-86 (2000).

口頭発表

安藤浩巳.糖尿病合併アルブミン尿におけるシスタゾールPhosphodiesterase 3 (PDE3) 選択的阻害薬の腎保護効果に関する実臨床での検証.第33回日本糖尿病合併症学会.2018年10月 千代田区.

安藤浩巳.日常外来診療におけるL/T型Ca拮抗薬の糖尿病合併アルブミン尿に関わる腎保護効果の検証.第60回全日本病院学会in東京.2018年10月 港区.

西村清陽.当院回復期病棟における多職種連携について.第60回全日本病院学会in東京.2018年10月 港区.

西村清陽.整形外科急性期からの認知運動療法介入による効果検証~下腿骨骨折患者での検証~.第19回認知神経リハビリテーション学会学術集会.2018年9月 門真市.

志方早苗、佐藤文枝.FIM評価を用いたADLカンファレンス導入の影響~「できるADL」と「しているADL」の比較~.第49回日本看護学会慢性期看護学術集会. 2018年9月 静岡市.

市川均、小倉奈加、築山節.当施設の人間ドック受診者における健康質問票と血管障害因子の相関と予防.第59回日本人間ドック学会学術大会.2018年8月 新潟市.

小柴ひとみ、上原里美、小川朋子、渡辺寛.当院健診受診者の保健指導階層化と健康認識の傾向から今後の保健指導の展開について考える.第59回日本人間ドック学会学術大会.2018年8月 新潟市.

水垣活也.顧客体験に基づく人間ドック健診施設の評価とリピート要因の検討.第59回日本人間ドック学会学術大会.2018年8月 新潟市.

江崎百花、小林豊.大腿骨転子部骨折後、膝関節の痛みによって歩行が遷延した症例.第37回東京都理学療法学術集会.2018年6月 東京.

外間巧.起立性低血圧により失神を繰り返す純粋自律神経不全症患者への運動療法―歩行能力再獲得までの経過.第37回東京都理学療法学術集会.2018年6月 東京.

小林豊、高木聡、荒川わかな、渡辺寛.胸腰椎移行部圧迫骨折患者の在宅退院に至る経過とアウトカムの相違~急性期病院とリハ病院での2施設調査~.日本リハビリテーション医学会 第55回学術集会.2018年6月  福岡市.

山崎泰助、絵野沢伸、常盤孝義.胆道閉鎖症肝由来非実質細胞画分からの肝細胞様細胞の出現とその機能に及ぼす凍結保存の影響.日本組織培養学会第91回大会.2018年6月 名古屋市.

山崎遥人.その足の症状・・・気のせいでしょうか?.第16回日本フットケア学会年次学術集会 市民公開講座.2018年2月 福岡市.

江原浩美、平良真理子、草野ひろみ、佐々木温子、高坂洋子.胃瘻造設患者のトラブルケア.第5回慢性期リハビリテーション学会.2018年2月 横浜市.

菅井千尋.適切な薬物治療の推進に向けた医師・薬剤師の協同.第27回日本医療薬学会年会.2017年11月 千葉市.

萩原健司、加藤義治、大石美和、国分正道、横山孝、柴正弘、岡崎賢.O-arm下ナビゲーション手術によるanchor cage 使用の頚椎前方椎体固定術.第66回東日本整形災害外科学会.2017年9月 東京.

志方早苗、佐藤文枝.回復期リハビリテーション病棟における「できるADL」と「しているADL」の比較検討.第48回日本看護学会 ‐慢性期看護- 学術集会.2017年8月 神戸市.

藤本勇太.右視床出血症例の姿勢制御に対する知覚探索と振動刺激の一考察.第36回東京都理学療法学術大会.2017年6月 東京.

常盤孝義、山﨑泰助、絵野沢伸. Isolation and characterization of small hepatocyte-like cells from primary culture of cirrhotic liver of biliary atresia. 第69回日本細胞生物学会大会.2017年6月 仙台市.

山崎泰助、絵野沢伸、常盤孝義. Analysis of soluble factors in conditioned media derived from primary cultures of cirrhotic liver of biliary atresia - with special reference to hepatic differentiation -. 第69回日本細胞生物学会大会.2017年6月 仙台市.

安藤浩巳.Phosphodiesterase 3 (PDE3) 選択的阻害剤の糖尿病合併アルブミン尿における腎保護効果の検証.第114回日本内科学会.2017年4月 東京.

外間巧 、井上隼、小林豊. 各病棟で生じたインシデントの比較からみたリスクマネージメント方法の検討.第4回慢性期リハビリテーション学会.2017年3月 横浜市.

草野ひろみ、高坂洋子.医療療養型病棟における患者情報分析.第4回慢性期リハビリテーション学会.2017年3月 横浜市.

北村聡美.当リハビリテーション科における就労妊婦の職場環境について.第12回東京都病院協会.2017年2月 東京.

小林豊、石濱裕規、安藤高朗、横山孝、荒川直子、池亀正敏、玉置薫、西田龍平、山﨑博光、山口武兼.都病協版回復期臨床指標項目の有用度・簡易度と妥当性の検証.第12回東京都病院協会.2017年2月 東京.

萩原健司、加藤義治、柴正弘、大石美和、國分将道、横山孝.多発性神経鞘腫および脳内髄膜腫にて頻回の手術を要した1例.関東整形災害外科学会月例会 第683回整形外科集団会東京地方会.2016年12月 東京.

山崎達哉、村上雅彦、福島元彦 他10名.単孔式腹腔鏡下人工肛門造設術の経験.第29回日本内視鏡外科学会総会.2016年12月 横浜市.

有吉朋丈、村上雅彦、大塚耕司 他12名.内視鏡治療後腹腔鏡下食道亜全摘(VATS-E)症例における術後再発の検討.第29回日本内視鏡外科学会総会.2016年12月 横浜市.

山崎達哉、村上雅彦、 福島元彦、 村井紀元、榎沢哲司、星野光典、吉澤太人、広本昌裕、藤井智徳、五藤哲、藤森聰、渡辺誠、大塚耕司、青木武士.回腸子宮内膜症により腸重積を発症した一例.第78回日本臨床外科学会.2016年11月 東京.

大石美和、加藤義治、柴正弘、国分将道、萩原健司、横山孝.多発性脊椎不安定症を起こし頻回の手術を要した成人発症スチル病の 1 例.関東整形災害外科学会 月例会 第 682 回整形外科集団会 東京地方会.2016年9月 東京.

國井 紀彦.「1p19q LOHを有する悪性神経膠腫の1H MRS上の特徴についてProton MR spectroscopy (1H MRS) of malignant gliomas with 1p19q chromosome LOH.日本脳神経外科学会 第75回学術総会.2016年9月 福岡市.

菅井千尋.薬剤総合評価調整加算新設における減薬の実態.第26回日本医療薬学会年会.2016年9月 京都市.

小倉 奈加、市川 均、築山 節.当クリニックにおける大腸がん検診に関する検討と精検率向上のための取り組み.第57回人間ドック学会学術大会.2016年7月 松本市.

福田 悟.ビタミンD欠乏に関連した両手指関節痛に 東洋医学的治療が有効であった1症例.日本ペインクリニック学会第 50回学術大会. 2016年7月 横浜市.

長谷川真理子.特定保健指導に於ける飲酒量の調査.第 57 回日本人間ドック学会学術大会.2016年7月 松本市.

荒川わかな.「発症前独居であった回復期リハビリ脳卒中患者の転帰先、生活および就労状況について.第53回日本リハビリテーション医学会学術集会.2016年6月 京都市.

江﨑 百花.健常若年女性に対する胸背部への徒手的圧迫刺激が自律神経活動、体表温度の変化に及ぼす影響.第 51 回日本理学療法学術大会.2016年5月 札幌市.

安藤浩巳.400/LT 型カルシウム拮抗薬Azelnidipine の高血圧症合併糖尿における腎保護効果の検証.第 113 回日本内科学会総会・講演会. 2016年4月 東京.

酒谷有沙子、庄林 孝、定成知恵.感染させない!〜当病棟における主指衛生の改善を目指して〜.第18回日本医療マネジメント学会. 2016年4月 福岡市.

山崎泰助、若井真理子、絵野沢伸、常盤孝義.Analysis of conditioned medium relating to hepatic differentiation of non-parenchymal cell fraction from cirrhotic liver of biliary atresia. 日本組織培養学会第88回大会. 2015年5月 広島市.

安藤浩巳、田村裕男.シロスタゾール Cilostazol : PhosphodiesteraseⅢ (PDEⅢ) 選択的阻害薬は糖尿病合併アルブミン尿に有効である.第112回日本内科学会. 2015年4月 京都市.

志方早苗、佐藤文枝.身体拘束の現状と病棟スタッフの意識調査 ~身体拘束を減らす為の取り組みに向けて~.平成26年度東京看護協会看護研究学会.2015年1月 東京.

穂積美佳、三原朋子、吉田美代子.集中治療室における睡眠障害に対するラベンダー精油の効果.第45回日本看護協会―急性期看護―学術集会.2014年10月 横浜市.

山崎泰助、絵野沢伸、若井真理子、常盤孝義.胆道閉鎖症肝由来細胞の肝細胞分化能に関する凍結保存の影響.第41回日本臓器保存生物医学会.2014年11月 大阪市.

鈴木幸奈、廣川修一.適切なオムツの選択と使用金額の変化に付いて.第64回日本病院学会.2014年7月 高松市.

大石知代.申し送り廃止に向けての取り組み.第16回日本医療マネジメント学会.2014年6月 岡山市.

常盤孝義、山崎泰助、若井真理子、笠原群生、絵野沢伸.Hepatocyte Growth Factor非存在下、胆道閉鎖症肝からの早期の肝細胞様細胞の出現.第21回肝細胞研究会.2014年6月 東京.

宮田裕希.受傷前歩行時に介助を要していた大腿骨近位部骨折術後患者の退院先に影響している因子の検討.第33回東京都理学療法学術大会.2014年7月 東京.

山崎泰助、若井真理子、絵野沢伸、常盤孝義.Hepatic differentiation of fibroblasts from human liver with cirrhosis secondary to biliary atresia. 日本組織培養学会第87回大会.2014年5月 東京.

安藤浩巳、水村恒雄、安藤輝彦、田村裕男.糖尿病合併高血圧症アルブミン尿におけるカルシウム拮抗薬Azelnidipine try out theory. 第111回日本内科学会総会・講演会.2014年4月 東京.

渡辺寛.脳卒中後の上肢痙縮に対するボツリヌス療法の効果判定と課題に付いて.第39回日本脳卒中学会総会.2014年3月 大阪市.

渡辺寛.高齢者救急の現状と問題点について.第9回東京都病院学会.2014年2月 東京.

小林豊.医療型療養病床におけるリハビリテーション部門の役割.第9回東京都病院学会.2014年2月 東京.

鈴木裕子、西村美代子、渡部窓香.当院回復期リハビリテーション病棟の自宅復帰患者の推移.第9回東京都病院学会.2014年2月 東京.

櫻井進、岩本武夫.生体分子相互作用解析法(SPR法)を用いた黄色ブドウ球菌性表皮剥脱毒素と受容体ガングリオシドの結合解析.第96回日本細菌学会関東支部会.2013年10月 東京.

若井真理子、山崎泰助、絵野沢伸、常盤孝義.胆道閉鎖症肝由来線維芽様細胞の肝細胞様細胞への転換.第40回日本臓器保存生物医学会学術集会.2013年11月 東京.

志方早苗、佐久本知絵子、大久保佳苗、佐藤文枝.回復期リハビリテーション病棟における転倒転落に至る患者要因の解析.第44回日本看護学会―看護管理―学術集会.2013年10月 大阪市.

絵野沢伸、山崎泰助、若井真理子、常盤孝義.胆道閉鎖症肝組織の培養にる間葉系細胞からの上皮細胞転換.第49回日本移植学会.2013年9月 京都市.

山崎遥人.外科的下肢血行再建術後の透析患者の死亡・下肢切断リスクの検討.第58回日本透析医学会学術集会・総会.2013年6月 福岡市.

渡辺寛.療養型病院におけるリハビリテーションサービスと問題点.第8回東京都病院学会.2013年2月 東京.

山崎泰助、若井真理子、絵野沢伸、常盤孝義.胆道閉鎖症肝由来epidermal cell adhesion molecule陽性細胞の肝細胞分化.第39回日本臓器保存生物医学会.2012年11月 福島市.

志方早苗、栗田麻夕、海老原真理、渡辺美佐、大滝麻衣、佐藤文江.転倒転落に至る要因解析―より有効な転倒転落防止対策の検討―.第43回日本看護学会―老年看護―学術集会.2012年9月 広島市.

長田千香、渡辺亜希子、矢沢圭子、上西花枝.よりよい口腔内環境を目指した口腔ケア方法の検討.第62回日本病院学会.2012年5月 福岡市.

山崎泰助、笠原群生、福田晃成、阪本靖介、重田孝信、中澤温子、絵野沢伸、常盤孝義.胆道閉鎖症肝における肝プロジェニター様細胞の分離と培養の試み.第38回日本臓器保存生物医学会学術集会.2011年11月 仙台市.

山崎泰助、笠原群生、福田晃成、阪本靖介、重田孝信、中澤温子、絵野沢伸、常盤孝義.
胆道閉鎖症肝における肝幹/プロジェニター細胞の分離と培養の試み.日本組織培養学会第84回大会.2011年5月 東京.

山崎泰助、笠原群生、福田晃成、阪本靖介、重田孝信、中澤温子、絵野沢伸、常盤孝義.胆道閉鎖症肝における肝幹/プロジェニター細胞の存在について.第37回日本臓器保存生物医学会学術集会.2010年11月 新潟市.

桜井進、吉沢幸夫、保科定頼、町田勝彦.黄色ブドウ球菌性表皮剥脱毒素血清型A遺伝子を活性化する調節遺伝子.第55回日本ブドウ球菌研究会.2010年7月 東京.

吉沢幸夫、桜井進、保科定頼、町田勝彦.黄色ブドウ球菌性表皮剥脱毒素血清型Aの活性中心に関与するThrならびにHis72, Asp120, Ser195への変異の導入.第55回日本ブドウ球菌研究会.2010年7月 東京.

鈴木裕子.上肢前方挙上時における体幹筋の先行姿勢調節機構の検討.第45回日本理学療法学術大会.2010年5月 岐阜市.

河医研研究年報

廣川秀一、小池明子、水村恒雄.休日・夜間の救急車受け入れについて~救急隊以来シートからの振り返り~.河医研研究年報67: 1-3 (2017).

佐藤美帆、徳山若菜、光田江理奈、大野美月、大川咲子、藤本勇太、杉山智久、小林遥.当院における骨粗鬆症性脊椎圧迫骨折患者の実状とリハビリテーション技術部の課題.河医研研究年報67: 5-6 (2017).

西村清陽.下腿骨骨折患者の痛みが与える影響と治療についての考察~疼痛に対する抑制を促す~.河医研研究年報67: 7-12 (2017).

市川均.当施設の人間ドック受診者における健康質問票と血管障害因子の相関と予防.河医研研究年報67: 13-17 (2017).

堀茂.局所陰圧閉鎖療法による踵皮膚軟部組織欠損の治療経験.河医研研究年報67: 19-21 (2017).

田村裕男、安藤浩巳、水村恒雄.抹消動脈疾患(PAD)に対する血管内治療(EVT).河医研研究年報67: 23-28 (2017).

山崎泰助、常盤孝義.肝前駆細胞モデルとしての成人肝上皮性細胞株THLE-5b.河医研研究年報67: 29-34 (2017).